サム君よ、いつまでも…
以前紹介した世界一醜い犬ことサム君が15歳の誕生日の直前に昇天してしまった…。
冗談抜きで俺大好きだったんだよ。昇天記事を見た時思わず声が出た。そして軽く目頭が熱くなった。どうしてか分からないが妙にサム君がかわいく見えて感情移入してたんだろうね。
最初見たときは衝撃的だったんだけど、だんだん味が出てきてすぐに大ファンになってしまった。
「スージーさんはサム君を飼い始めてからずっとベッドで一緒に寝ていた。亡くなった後は、サム君の一番のお気に入りのおもちゃで、サム君がどこからか拾ってきたぬいぐるみのクマを抱いて寝たと話している。」
本当に泣ける…。
サム君、ありがとう。安らかに眠ってくれ。R.I.P.
