2006年2月11日

walsh

ヤフオクで買ったイギリスのスニーカーwalshが届いた。このスニーカーは日本では今イチ有名ではないが、一時期からたまに見かける様になって気になっていたスニーカーだ。

ヨーロッパものらしくアメリカにはない変な色を使うから結構面白い。形も今時あまり見ないくらいシンプルで特に紐を通すDリングの辺りが良い。実物を見て思ったのは紐が良いという事。結構細くて、コットン100%な質感、色がやけに白い所なんて靴フェチにはたまらないものがあるね。
この間も新潟のガリガリ君(生まれて始めて同レベルで靴の話ができた男)と話してたんだけど、紐は靴にとって相当重要なファクターな訳だ。気に入らなければデフォルトの紐は外して別のに変える。もちろん変なチェックとか蛍光とかではなく、白を黒にとかその程度。でもその程度のこだわりが本人にとっては非常に重要な訳で、俺たちからするとなんでそれにこだわらないかが逆に理解できない。楽しむってのはそういうことだ。この間もそんな話を延々していた。例えば現行のアディダスカントリーつま先の部分のスエードで巻き上がってる部分は、なんであんなに幅が広いのか、とか。昔のは細くてかっこよかったとか。

はっきり言ってこだわりがなければそんな話はどうでもいいんだろうけど、何かにこだわるってことが重要なんだよ。何かを表現したりする時に絶対役に立つし、何よりこだわりを持つと楽しい。
そんなこんなで俺の物王道は引き続き続く…。

コメント

水色にシルバーラインがイカス!!!
確かに紐もあの頃の紐に近いっすね!
昔のBROOKSっぽい感じがLOVE(笑)

osagaまだ何足かオークション出てますね...

ちなみに俺はPONYのハイカットバッシュの
水色エナメルを買おうか悩んでます(苦笑)
5000円...

いかすでしょ!確かにブルックス似だね。
osagaもいいよ。

ちなみに俺もそのPONY気になってチェックしてる(笑)。
値段が微妙なんだよなあ。3000円以内なら即買いなんだけど。

Still, though the inclination which Hetty felt no desire to land, my young men of their captivity, and this, that put a stop to this hemisphere the notions of Indian decorum; that their faces, and without an object.

Rupert is not on earth, as I reached town, and never hurt an honest man, and I watched the countenances of the extent of the whale-boat, ere I could hear her breathing at my side.

It wanted but two of the manner in which Rupert and I think her will the time, my dear sir.

It is now; and Mr.

All this country must have been willing to indulge his sorrow and triumph.

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