マチューテ
ロバート・ロドリゲスの新作『マチューテ』のトレーラー。何処かで見たことあるなと思ったら、『グラインドハウス』でフェイクトレーラーとして流れていた映画だよね、これ。トレーラー見た時点で爆笑してたけど、ちゃんと独立した作品になるとは。
相変わらずセンスが良さそうで。ジェシカ・アルバも出てるし、これは日本公開して欲しい。
2010年9月 3日
ロバート・ロドリゲスの新作『マチューテ』のトレーラー。何処かで見たことあるなと思ったら、『グラインドハウス』でフェイクトレーラーとして流れていた映画だよね、これ。トレーラー見た時点で爆笑してたけど、ちゃんと独立した作品になるとは。
相変わらずセンスが良さそうで。ジェシカ・アルバも出てるし、これは日本公開して欲しい。
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ビデオディレクター・WEBデザイナー
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コメント
またまた横からですが、「マシェーテ(劇中のジェシカアルバの発音による)」最高でした!もちろん、トレーラーまんまの映画で、期待通りのことが予期される展開(多少、意外な展開もあったかも)で起こるという、スカッとした映画です。先日観た「ピラニア3D」同様、「お代の分は楽しんでいただきますぜ」というサービス精神が嬉しいです。
どうも「ファンタスティック4」のスー役はスッキリしない感じがありましたが、今回のジェシカアルバは「シンシティ」の輝きがあります。で、もちろんミッシェルロドリゲスが、「アバター」の不完全燃焼を打ち消すがごとくの大暴れ(もうちょっと暴れてもよかったぐらいですが)。スティーブンセガール御大は、正直いったい何だったんだという刺身のツマ状態ではありましたが、悪役もロバートデニーロら役者が多いし仕方ないな、と勝手に納得してます。
ついでに言うと、服役を終えてリハビ中のリンジーローハンがまさに、起死回生とも言うべきタイミングで登場して場内大爆笑。いやー、こういう映画が創られているうちは、映画館は人が幸せになれる場所でいられるな、という、かなり大げさな感想でした。日本でもやるべきじゃないかなー。お邪魔でした。
Posted by 1M Shock! at 2010年9月 7日 11:38
こんばんは。
やはり面白いですか。当然ですよね。面白くないわけがない。この映画、全米で結構な数の映画館でかかっているみたいですね。こういう映画がどんどん作られれば、この不況もマシになりそうな気すらします。根拠は全くありませんが。
先日随分前にアメリカで購入した、ゾンビ映画が13時間入って20ドル!(PDだから当り前)みたいなDVDを見ていたのですが、3本目くらいで限界が来ました。でもこんな下らない映画が作れるって世の中に余裕があるってことで、だからこそ必要なんだろうなって思いました。
Posted by food at 2010年9月 8日 00:11
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